公式サイトおよびYahoo!テレビより、『ハケンの品格』 第九話のあらすじです。
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小笠原が偶然拾った紙くずから、東海林が誰かにプロポーズして、断られたことが判明。
そこに書いてあった携帯の番号の主のことがマーケティング課で話題になっていたそんな中、賢介は、東海林に代わって 「ハケン弁当」 の最終プレゼンをするよう桐島から命じられる。
企画を譲ってくれた東海林の気持ちに応えようとする賢介の誠実で堂々としたプレゼンで、「ハケン弁当」 の企画は見事最終コンペを突破し、「ハケン弁当特別販売フェア」 の開催が決定。
しかし、賢介は、桐島から東海林が突然辞表を提出し、姿を消したと聞き、ガク然とする。
即座にその辞表の保留を求め、慌てて東海林に電話をしてみるが繋がらない。
賢介は、匡子と休日に東海林の家に行ってみるが留守だった。
販売フェアのパンフレットにメッセージを書き、残してきた。
当日の会場に来てくれるのを心待ちにするしかない賢介。
特別販売フェア当日、バレンタインデーの時と同じようにウグイス嬢を務めることになった春子が、
控室でアナウンス原稿を直しているとFAXが流れてきて――。
(公式サイトより引用)
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東海林(大泉洋)の失恋話で営業部内が持ちきりになる中、賢介(小泉孝太郎)は、桐島(松方弘樹)から"ハケン弁当"の最終プレゼンテーションをするよう命じられる。
賢介はプレゼンを成功させ、ハケン弁当の特別販売フェアの開催が決まる。
だが賢介は桐島から、東海林が突然辞表を提出して姿を消したと告げられ、がくぜんとする。
賢介は東海林の捜索を始め、春子(篠原涼子)にも協力を求める。
やがてハケン弁当の特別販売フェアが始まり、大盛況となる。
そんな中、賢介はうぐいす嬢になった春子の読んでいる原稿が、ファクスで送られてきたばかりの東海林が書いたものだと気付く。
(Yahoo!テレビより引用)
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小笠原さんは何で紙くずなんか拾うのかなぁ?
普通はゴミだと思って、気にも止めないと思うけど…。
前回、男気を見せた東海林は、S&Fを辞めるつもりのようです。
今まで会社のため、霧島部長のためにひたすら頑張ってきただけに、それに逆らってしまったらどうして良いかわからなくなっちゃったのかなぁ?
春子の過去を知る人物として、石田ひかりさんがゲスト出演するようです。
かつての銀行での同僚だとか…。
